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みんなのひろば

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みんなのひろば

願いを込めオレンジ色にライトアップ

オレンジ色にライトアップされたロイヤルチェスター伊万里

 認知症の理解と支援を呼びかける運動の初めての取り組みで、ロイヤルチェスター伊万里が認知症の啓発運動のシンボルカラーであるオレンジ色にライトアップされました。株式会社朝日興産ディー・ツーでは、電光掲示板にアルツハイマーについてのお知らせが表示され、認知症になっても安心して暮らせる社会の実現への願いを伝えました。

2020年9月21日

車に乗ったままでOK!降りんで買うばい

ジェラートを受け取るドライバー

市役所駐車場でドライブスルー形式の物産展がありました。新型コロナウイルス感染症で打撃を受けた市内飲食店を支援し、市民や観光客に安全にイベントを楽しんでもらおうと企画したもので、市内では初めての取り組みです。12の飲食店が参加したこの日、会場は、事前予約の商品を受け取りに来た車でにぎわっていました。

 

会場の様子

2020年9月19日

高齢者の交通事故防止のために

反射材を受け取った市老連クラブ連合会の皆さん

市交通対策協議会から、高齢者の交通事故防止を目的として、市老人クラブ連合会に反射材3,400 個を贈呈しました。また、伊万里警察署からも、秋の交通安全県民運動に合わせ、市民に対して、反射材2,000個が配布されます。伊万里警察署の川原重樹署長は、「いち早くドライバーに存在を知らせることが大事」と伝えました。

2020年9月18日

交通安全の思いを込めて

寄贈された交通安全のマスコット人形

市老人クラブ連合会は、交通安全のマスコット人形約400個を市交通対策協議会に寄贈しました。人形は同会女性部の会員が1つずつ手作りしたもので、毎年寄贈しており、今回で28 回目となります。贈呈式で女性部長の井手口ミサヲさんは、「高齢者は交通事故に遭いやすい。事故がないようにとの願いを込めて作りました」と話しました。

2020年9月18日

2020年9月11日 秋の交通安全教室

交通安全について学んだよ

 南波多保育園で秋の交通安全教室がありました。これは、園児に正しい交通ルールを学んでもらおうと毎年実施しているもので、今年はまつ組・ゆり組の園児とまつ組の祖父母が参加しました。南波多駐在所の警察官や交通指導員から道路横断の交通ルールを学んだ園児たち。実際に祖父母と手をつなぎ、左右を確認して横断歩道を渡る練習をしました。

右を見て、左を見て、もう一度右を見て、車が止まったら急いで渡ります

2020年9月11日