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株式会社ジンズホールディングスがプログラミングコンテストをサポート

株式会社ジンズホールディングスがプログラミングコンテストをサポート
(2020年8月28日更新)

株式会社ジンズホールディングスが「IMARI Kids プログラミングコンテスト」をサポート

伊万里×MIRUIKU by JINS

 アイウエアブランド「JINS」を運営する株式会社ジンズホールディングスは、未来を創る子どもたちの目の健康を守ることを目的とした活動「見る育(ミルイク)」を展開されています。
 このたび、その一環として伊万里市が開催する「IMARI Kids プログラミングコンテスト」をサポートしていただくこととなりました。ブルーライトカットメガネ「JINS SCREEN KIDS 25%CUT」を、応募した全小学生を対象に無償で提供されます。


株式会社ジンズホールディングスが展開している「見る育」とは

 近年、子どもたちの目を取り巻く環境は、これまでの世代と大きく変化しています。パソコンやタブレット、スマートフォンなどのデジタル機器に触れる機会が家庭内、さらには学習の場にも広がっており、今後子どもの生活の中でデジタル機器の存在感はますます増えています。
 一方、子どもの視力低下は加速しており、2020年3月に文部科学省が発表した「令和元年度学校保健統計(学校保健統計調査報告書)」によると、小学生、中学生および高校生の裸眼視力1.0未満の割合は過去最高になっており、中学生は半数以上の57.47%、小学生は実に34.57%が裸眼視力1.0未満で、その割合は40年前に比べると約2倍に増えています。
 このような背景から、株式会社ジンズホールディングスは、健康な目が育まれる社会の実現を目指して、子どもたちや親子に向けた啓発活動「見る育」を展開されています。具体的には、ショッピングセンターなどでの啓発ワークショップの開催や、小学校向け副教材の無料配布、遊びながら目の大切さを学ぶ「見る育かるた」の制作・寄贈などを実施されています。また、株式会社CA Tech Kidsが運営する小学生向けプログラミング教室「Tech Kids School」との共同プロジェクトとして、プログラミング入門ワークショップで目と光について学ぶ機会を提供され、多くの子どもたちが受講しています。


「JINS SCREEN KIDS 25%CUT」

 商品概要等の詳細は、下記リンク先からご確認ください。

JINS SCREEN KIDS 25%CUT 商品概要

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