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軽自動車税(環境性能割)について

軽自動車税(環境性能割)について

軽自動車税(環境性能割)について


(2019年9月17日更新)

 令和元年10月1日から「軽自動車税(環境性能割)」が導入されました。「軽自動車税(環境性能割)」は、軽自動車の燃費等に応じて、車両取得時に取得価格の0~2%が課税されます。「軽自動車税(環境性能割)」は、新車、中古車を問わず、三輪、四輪の軽自動車で、取得価格が50万円を超えるものが対象となります。また、消費税引上げに伴う対応として、自家用車両に限り、令和元年10月1日から令和2年9月30日までは、環境性能割の税率が1%軽減されます。

「軽自動車税(環境性能割)」の税率については、下記リンクをご参照ください。

 

軽自動車税(環境性能割)税率表.pdf(55KB)

 

「環境性能割」の導入に伴い、自動車取得税は令和元年9月30日をもって廃止されました。

「軽自動車(環境性能割)」は自動車取得税と同様に、当分の間、佐賀県が賦課徴収を行います。

詳しくは、下記リンクの佐賀県HPをご確認ください。

 

自動車税環境性能割(佐賀県)

 

2019年10月1日、自動車税が大きく変わります(総務省)