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残さず食べよう30・10運動の推進について

残さず食べよう30・10運動の推進について
(2018年11月29日更新)

料理は残さず食べよう
30・10(さんまる・いちまる)運動


 市では、飲食店などでの食べ残しを減らす取り組みの一つである、「30・10運動」を推進しています。
 家族や友人、職場の仲間などと外食や宴会をするときは、一人一人が「もったいない」を心がけ、楽しく・おいしく食事を楽しみましょう。

飲食店での食べ残しを減らす取組

「3010運動」普及啓発用三角柱POPデータ(環境省作成)

 

 イラストは全7種類(忘年会、新年会、通年用5種類)
 使用許可の申請は必要ありませんので、様々なシーンでご活用ください。
サンマルイチマル運動
三角柱の作り方
春の宴会からスタート 版(PDF 173KB)
打ち上げ会からスタート 版(PDF 174KB)
会食からスタート 版(PDF 172KB)
合コンからスタート 版(PDF 172KB)
宴会からスタート 版(PDF 172KB)
忘年会からスタート 版(PDF 173KB)
新年会からスタート 版(PDF 173KB)

食品ロスの現状


 まだ食べられるのに捨ててしまっている「食品ロス」は全国で年間646万トンといわれております。
 1人当たりに換算すると、毎日茶わん1杯分(約140グラム)のご飯の量に相当します。
 食料の大半を輸入に頼っている一方で、大量に捨ててしまっているという現実があります。
食品ロスは年間646万トン