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松浦党研究連合会

松浦党研究連合会
(2014年12月19日更新)

市民活動団体紹介

まつうらとうけんきゅうれんごうかい
松浦党研究連合会
 

代表者

 会長 森戸 吉昭

 連絡先氏名

 松尾 清 

連絡先住所

 〒848-0045 伊万里市松島町73番地(生涯学習センター内)

連絡先

 TEL:0955-22-1262
 Email:chuuou@city.imari.lg.jp

会員数

 約510人 (随時募集中)

 ※松浦党の研究、郷土史に関心のある方ならどなたでも。

会費

 年額 500円(遠隔地会員は1,000円)

設立日

 昭和53年11月25日

設立の目的

 松浦党の研究の推進と成果発表の場をつくると共に地域の中世史発掘や研究、郷土史研究の連合体。

活動内容

  • 中世九州西北部に一大勢力を持していた松浦党の歴史を詳らかにし、現代社会に与えた影響やその伝統文化を継承していく。 
  • 年4回の役員会、年3回の世話人会を開催。
  • 6月総会および研究大会、10月現地研修会、年1回の研究誌発行など。 

団体PR

 松浦党(福岡県糸島半島の一部から東西松浦、南北松浦と北五島列島)が、中世の日本で唯一共和制を保持していた。伊万里の山ん寺を中心とした領域に残した文化・伝統・様式などを研究し、後世に残していきたい。上記領土に関する郷土史研究団体の連合体です。

活動時期

 通年 

活動場所

 佐賀県西・北部、長崎県北部を含めた広い範囲(唐津、伊万里、松浦、平戸、佐世保、その他)

活動分野

  2.社会教育の推進を図る活動
  3.まちづくりの推進を図る活動
  6.学術、文化、芸術又はスポーツの振興を図る活動
 19.前各号に掲げる活動を行う団体の運営又は活動に関する連絡、助言又は援助の活動  

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