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コミュニティ憲章について

コミュニティ憲章について
(2006年4月19日更新)

 コミュニティ憲章は、愛する「ふるさと」を自らの手で住みよい心豊かな「地域」に導くため、住民自身の意思による努力目標を定めるものです。
 昭和59年、市政施行30周年の記念すべき機会に、地域の人びとが一緒に考えて、自分たちの地域での特色を織り込み、自分たちにとって、いま何が大切か、何を目標にするかを話し合い、真に住民生活の中で心豊かな町づくりに活かされるようにという願いをこめて、それぞれの憲章が制定されました。
 その後、国際化、情報化、少子高齢化等の進展とともに、社会や経済、価値観等が多様化するなど、時代の変革に合わせ、市内の各行政区で憲章の見直しがなされていることから、市政施行50周年を機に、改めてとりまとめました。

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伊万里地区(200KB)(PDF文書)

大坪地区(183KB)(PDF文書)

立花地区(151KB)(PDF文書)

大川内地区(140KB)(PDF文書)

牧島地区(154KB)(PDF文書)

黒川町(181KB)(PDF文書)

波多津町(168KB)(PDF文書)

南波多町(142KB)(PDF文書)

大川町(156KB)(PDF文書)

松浦町(156KB)(PDF文書)

二里町(135KB)(PDF文書)

東山代町(197KB)(PDF文書)

山代町(226KB)(PDF文書)

コミュニティ憲章 全ページ(1616KB)(PDF文書)